Nori Ogawa - (のりおがわ) - プロフィール


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本場キューバで認められたラテンジャズピアニスト
リズムの現代芸術、キューバ音楽の専門家

ホルヘ・ゴメス(認めたキューバ人)の推薦
Noriは見た目アジア人であるが、キューバ人のようであり、ピアノに関しては我々キューバ人以上のものだ。

ラテンジャズとは、現在進行形で進化を続ける2012年の今となっては貴重な、ジャズのそしてラテン音楽のムーブメントのことです。この本場に乗り込み、キューバ音楽を熟知したキューバの観衆に鍛えられながらも、今までキューバにもなかった新しいキューバ音楽を提案して、認めてられてきました。

いま、この激動の歴史のポイントで、音楽も安易な癒しや楽しさだけではなく音楽表現も変わっていかなければと考えます。
もっと強い(=美しい)リズムで、もっと強い(=美しい)生き方を示していきます。

本場キューバで認められたラテンジャズピアニスト
リズムの現代芸術、キューバ音楽の専門家

鍵盤打楽器としてのピアノの独特の演奏スタイルを提唱中
熱血指導にて後進の指導にも意欲を燃やしている

2011年の震災を機に海外に活動の拠点を移し、メキシコ・キューバにて国際ジャズフェスティバル、テレビ、ラジオ等に出演し好評を得る。特にキューバでは当地で制作した新作CD、"Hecho en CUBA"のクラシックの名曲をラテンジャズで演奏するコンセプトに高い評価を受けている。

2012年
キューバ国営テレビCUBAVISIONの番組"Cuerda Viva"(メインゲスト)
キューバ国営放送Radio Tainoの番組"Buena Hora""en Descarga"(メインゲスト)

2011年
キューバ国際ジャズフェスティバル(政府文化省招聘) 当地テレビで紹介されたほか各方面で好評を得る
キューバ芸術祭"Arte en la rampa"(ゲスト出演)
メキシコ国営放送"Codigo DF"の番組"Kinoko Power"(メインゲスト)
震災復興アートイベント(メキシコシティ)「pray for japan」
横浜市保土ヶ谷区主催の音楽イベントにて、区の要請でラテンスタイルの区の歌を披露

6歳より鍵盤の演奏をはじめる
1996年 J-POPのCD録音で出会ったミュージシャンに誘われ、サルサバンドに加入
97-01年 慶応大学在学中、ペルー人サルサバンドや、キューバ人ユニットで活動
2001年 音楽活動を休止
02-03年 キューバへ音楽修行のために短期留学
2006年 音楽活動に復帰
2007年 リーダーバンドNori y Los Hermanosを結成、プロ活動開始
2008年 池袋ジャズフェスティバルに出場
2009年 キューバ国際ジャズフェスティバル(政府文化省招聘)
2010年 初のリーダーアルバムCD"Primavera que viene"
      ホッピーサルサナイトほか国内サルサイベントなど


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