どこでもタップ君とどこでもライブ君
今日は草鞋のふたりとリハなんですが、彼女たちは
どこでもタップ君(スタンダード)
という、ふざけた名前のタップボードを持ち歩いているんだそうだ。
なんでも、タップ業界での隠れたベストセラーなんだそうだ。
水面下で大ブレイクってところなんだろうか、楽天でも買うことができるみたい。
そして、ふたりで1枚ずつ、合計2枚あるから、まあまあの広さになって、
その広さを活かして、なるほどーってダンスの振りもあったりする。
(12月5日の赤坂アンベクアトロの初演は、好評ご予約受付中です)
僕の中では、どこでもタップ君という名前がツボで、
いつも携帯しているエレピと、どこでもライブやるためのスタンドマウントもできる
ヤマハのスピーカーを合わせて、
どこでもライブ君(YAMAHA)
って勝手に命名した。
どこでもライブできるってなると(別に何を買い揃えたわけでもないけれど)
なんだか強気になってきて、ストリートライブだってできるよね!(やったことないけど)
って思って、あしたからライブペイント4回シリーズが始まりますが、
画家の先生に、来年はストリートライブペイントやろうよ、って、
ストリートライブペイントって名前だけ聞くとありそうなパフォーマンスだけれど、、、(語感はいい)
落書き何とか罪でニュースになったら、テレビに絵が出ちゃって、有名になるんじゃないかなー・・・と。
妄想はひろがります。


Primavera que Viene
Primavera que viene
コメントする