ロドルフォ語録
(写真と本文はいちおう関係ありません。
対談番組風。ロドルフォさん遅刻を大いに語る。)
ロドルフォの言葉で僕が好きな言葉。
彼の音楽に対する姿勢をよくあらわしてる。
no soy percusionista, pero toco. (自分はパーカッショニストじゃないけど、それでも叩く)
no soy bailarin, pero bailo. (自分はダンサーではないけど、それでも踊る)
no soy cantante, pero canto. (自分は歌手じゃないけど、それでもうたう)
初めて出あった頃には、それでも。。。の続きがなかったの。
でも、考え方がバージョンアップしたらしい。
それも、なんかステップアップしている感じでいいなーと思った。
たぶん、もう1年くらいすると、4行目ができて、
それは自分が○×△だからだ、っていうのができるんじゃないかな。
いまのところ、オチを作ってやろうと思って
porque tu eres rumbero! (それはお前がおまつり男だからだ!) ってちゃかしてるけど、
もっと素敵なフレーズが音楽やってるうちに見つかるんじゃないかな、そうだといいなと思ってる。

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