日本でないと使わないスペイン語
以前のブログでも紹介した、
スーペルアウトバックス。
お店の看板をスペイン語で一度読んでしまうと、なかなかここがスーパーオートバックスだと
戻れなくなります。
デードス。
待ち合わせに遅れながら、電話の向こうではデードスの隣の交差点で待ってるといってる。
大きく書いてあるから分かるはずだ。デードスって。。
番地かな?と思ったんですが、ありました。
ケーヨーD2のでかい看板。
コンビニ デ プラト カ
似た話ですが、こんなのスペイン語で聞いても分かりませんが、
サークルKのコンビニが見えてくると意味が分かるから、あら不思議。。
トレンタ イ ドス ビットス
さっきは新しいwindows7のインストールの仕方を電話で説明してました。
元のOSが32ビットだったら、新しいOSも32ビットじゃないといきなりインストールできませんよ、
と、日本語でないとしないような会話をしていました。。
その人とは夏に秋葉原へパソコン買いに行くのに通訳で同行してあげたんですけどね。。
そのときの様子
の 「ドット抜け保証お店の人が薦めてますけど。。」
キ 「どうやって、キューバから秋葉原まで交換に来れるんだ、いらないと言ってくれ。」
の 「えー、僕が断るんですか。。。」
という話をしていたんでした。
これも、日本ならではかも。ドット抜け保証はきっとスペイン語圏にはなさそう。