2008年6月13日

チャージの仕組み

のり3自身も夜遊びに慣れていないということもあって、
自分で遊びに行くといくらくらいかかるのかって、結構気になったりします。


エルマノスが出演するライブやイベントは、2500円に1ドリンクつきとか、
2500円に1フードプレートつき とかいうパターンが多いです。

そこがレストランのライブのいいところだったりします。
どういうことかといいますと。。。

ミュージックチャージの他に、ドリンクのご注文を、、、と言われて、
さらに、小さなちいさなビールが運ばれてきて、かなしくなってしまうということがありません!

1ドリンクつきだと、最初の1杯は入場料に含まれています。
しかも、追加注文した料理はなんでも美味しいし。いいことばっかりです。
1杯だけじゃ、おさけが足りない方は、満足するまで追加注文をどうぞ。

別途テーブルチャージがかかるということもないし、ミュージックチャージと
追加注文した分しかおかねはかからないので、安心です。

ちなみに追加注文だって、必要なければないで、しなくても全然問題ないです。
つまり、表示しているチャージってその日夜遊びするための最低予算、って言う意味です。


サルサダンスイベントだと、入場料を払って、ついてくるドリンク1杯を飲んで
さて、ラストまで何曲踊れるか! みたいな遊び方をする人も結構多いです。
(120分飲み放題! とか、カラオケ歌い放題に燃える人に、こういうタイプの人多そう。。。)

レストランのライブでも、エルマノスのライブはそういう遊び方だって、まったく問題ありません。

キューバンカフェもPeter'sもいつも踊るためのスペースはきちんと確保してあって
テーブルのレイアウトをお願いしていますし、何よりエルマノスの選曲は踊れるものばかり!


のり3も踊りがまだ苦手なので、上手な人の前では気が引けてしまう場合も、ご心配なく。
座ってじっくり聴ける、格調高い演奏目指して、最初は音量抑え目で始めています。

それで、みんなが酔っ払ってきたところを見計らって、ベース侍がたいていの場合
勝手にベースのボリュームを上げて、バンドの音が大きくなっていくのですが、
それで、ライブのクライマックスを迎えて大盛り上がり! というのがライブの流れです。
(それで、踊らないはずの人が、気づいたら、お尻を振って踊っているという感じです)

それでいつも、首都圏だったら終電できちんと帰れる時間には終了します。
飲みすぎて、道に迷わなければ、家にきちんと帰れるのも、夜遊びとして健全だと思います。。。

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